おススメ
~東京都~
たいていの図書館は酒を飲んで酔った人を歓迎しないが、ここは珍しく酒飲み大歓迎なところだ。
日本酒センター内の酒の図書館だから当然といえば当然だが。
一階からライブラリーコーナーがある二階に階段を昇っていくと、日本酒のラベルが壁のパネルにずらりと貼られ、なかなか壮観だ。
二階の一部はきき酒コーナーになっていた。
六時半近く閉館間際だったので、容器には酒が入っていなかったが、あたりには甘い酒の匂いがただよっていた。
~東京都~
たいていの図書館は酒を飲んで酔った人を歓迎しないが、ここは珍しく酒飲み大歓迎なところだ。
日本酒センター内の酒の図書館だから当然といえば当然だが。
一階からライブラリーコーナーがある二階に階段を昇っていくと、日本酒のラベルが壁のパネルにずらりと貼られ、なかなか壮観だ。
二階の一部はきき酒コーナーになっていた。
六時半近く閉館間際だったので、容器には酒が入っていなかったが、あたりには甘い酒の匂いがただよっていた。
次の電車までの待ち時間にって利用が断然多いお店かと。
席のスペースはかなり狭い。
一人で気軽にささっとって人にいい。
ホットサンドはおいしいと評判です。
白を基調としたインテリアとオープンテラスのあるカフェ
木屋町の人気カフェが京都駅ビルに姉妹店をオープン。フロアにはスタルクなどのデザイナー家具を配し、ゆっくりとくつろげる空間を演出。カフェメニューからランチ、ディナーまで幅広く展開し、夜カフェ使いもOK。土日のランチやディナーや予約がベター。
ふわふわのソファ席でいただくランチは、女の子デートにぴったり。
店内はやはり、女の子同士や母娘のお客様が多かったです。
1000円で、前菜やスープ、パスタにデザート、コーヒーまでつくのでお得です。
なにとり駅ビルなので便利。
カフェ好きなら知らない人はいないであろう、京都の有名カフェ「さらさ」の一店。
ランチのCPはかなりいい。
Aセット:前菜2種+日替わりパスタ+デザート+ドリンクで1050円。
前菜1種とデザートを減らすとBセット840 円になる。
メインの日替わりパスタに選択の余地がないというのはちょっと残念だし、
味がちょっと薄かったけど卓上に塩コショウがないというのは不満だったが、
パスタの茹で具合は申し分なし。
デザートはレモンシャーベット。酸味が効いて爽やか。
京都でありながらそこだけ北野異人館のよう。
著名な建築家・ヴォーリズの遺志を継いだ弟子の手による物とか。
あまりに立派すぎて気遅れを感じ近くで気になって人でも入ったことないって人も多いでしょうね。
フロール☆
焼き色がキレイに付いたカステラのような生地。
画像でわかるとおりきっちりと美しく巻いてあります。
弾力がありもっちりしているのに,口の中でスフレのようにスーっと消えます。
クリームはホワイトチョコガナッシュ。
ちょっと固めなクリームなのに口溶けは淡雪のよう。
ミルキーな甘さなのに後口すっきり。
今まで食べてきたロールケーキの概念が根底から覆ります。
まさにロールケーキ革命です。
繊細なケーキなので神経を研ぎ澄まして食べましょう
・・というより食べることになるでしょう。
5月と10月が特に「フロール」の出来が良いそう。
ダッシュダッシュ♪
錦通りを普通に歩いていても決して見つけることはできないだろう。
なにせ入り口は扉一枚。しかも奥まったところにあるから店の様子はまず伺えない。入り口というよりは隣の店の勝手口か通用口だろう。でも、そこが入り口なので探してほしい。その入り口を入り細い路地をちょっと歩けばそこが「hale」こういう細い路地を抜けた先がカフェなんてなんだか京都っぽくて素敵です。
店内はショップギャラリースペースとカフェスペースに別れており靴を脱いで上がる。
下はたたみ。いかにも町屋を改装したという感じで、あのにぎやかな錦市場の喧騒もこのカフェでは気にならない、聞こえない。 座席数こそ少ないもののこれはこれでいい。
メニューは豆腐とか黒豆とかヘルシーメニュー。
どうも旬の食材や京野菜などを使った料理で体に優しいものを提供するのがコンセプトらしいです。
Oliveで全国カフェNo.1になったこともあるそうです。
こちら、北山付近でお茶をする時には良く使わせてもらっております。かなりゆっくりと落ち着ける喫茶店です。 結構大き目の駐車場を裏側に完備され、フード、デザート、ドリンクの総てにおいて高水準な物を提供してもらえるので、便利でありがたいお店なんですが、値段も相応に高い。
でもレトロな感じが居心地いいと評判です。